離乳食もウォーターサーバーがあればストレスなく与えることができます!

ウォーターサーバーは離乳食にもOK!

ウォーターサーバーは離乳食にもOK!

赤ちゃんの食事は成長とともにミルクや母乳から少しずつ離乳食へと移行していきます。

離乳食作りはミルク作り以上に時間がかかります。その分多めに作ってストックすることもできるようになってきますが、まだまだ未熟な赤ちゃんですから素材や水には細心の注意が必要です。

初期の離乳食はほとんどが水分というくらい固形物の量が少ないので、とくに水が重要になります。重湯から始める時もウォーターサーバーの水を使えば安心です。またウォーターサーバーのお湯を使えば小鍋にいちいちお湯を沸かしてから、という工程も短縮できます。私はいままさに離乳食を進めている真最中ですが、ウォーターサーバーのありがたみを日々感じる毎日です。さらに役に立つポイントもあるので紹介していきたいと思います。

味の濃さの調整にもってこい!

味の濃さの調整にもってこい!

人の味覚は3歳までに決まるという説もあるくらい、赤ちゃんが食べる離乳食の味は大切になってきます。そのため素材の味を中心に薄味にすることになるので、離乳食の味の濃さの調整はとても難しいのです。

薄味に作ったつもりが濃くなってしまうこともよくあります。その時は、ウォーターサーバーのお湯を使えばすぐに薄めることができますし、少し余裕があればお湯に鰹節を浸しておくだけで簡易出汁の出来上がりです。この出汁で薄めれば味の調整はバッチリです。塩分の心配をすることなくおいしさを損なわずに簡単に味の調整ができます。

そして離乳食も最終段階になると、大人のご飯に近づいてきます。たとえば大人用に肉じゃがをつくるとき、途中の工程で取り分けてその分を薄味に仕上げればわざわざ子どもの分を別に作ることも無くなります。この場合も薄味の調整にウォーターサーバーのお湯を使えば簡単に仕上げることができます。

熱い料理を冷ますのにも最適です

熱い料理を冷ますのにも最適です

ウォーターサーバーのお水は軟水なので、和食と相性がいいのが特徴です。

お米がふっくらとおいしく炊きあがるのも軟水なのでウォーターサーバーのお水を使えばさらに安全に使用することができますし、昆布などの出汁も旨みが溶け込むのは軟水です。ウォーターサーバーで和食を作るとおいしくできるのは理にかなっているのです。

そしてウォーターサーバーのお水を使って作ったお味噌汁やお鍋などを、離乳食や子供用に取り分けると熱すぎて冷めるまで時間がかかってしまいますよね。そんな時は、料理で使ったウォーターサーバーの冷たいお水を使えば同じお水なので味の邪魔をすることなく冷ますことができます。

お腹が空いている赤ちゃんや子どもはそれだけで大泣きだったり機嫌が悪くなったりします。目の前にご飯があるのに熱くて食べられずに待たされるのは子どもも大人もストレスです。このようにウォーターサーバーがあれば熱い料理をすぐにおいしく冷ますこともできるのです。

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